2011年10月11日火曜日

(S23号)『フロリダ沖に墜落した宇宙人』

『ヘラトリ英語版vol.7「フロリダ沖に墜落した宇宙人」のお知らせ』



過日(10/9)の大川隆法総裁御法話、
『繁栄思考』
の中で、
「今、私達は、この国だけでなく、世界全体に対して、本気で責任を負おうとしている」
「私達は、世界のリーダーになる義務がある」
ということを、強く訴えておられました。
今、私自身の目にも、
「現在の日本国首相官邸と大川総裁の関係が、10年以内には、アメリカ合衆国大統領ホワイトハウスと総裁の関係に置き換わる」
という未来が、はっきりと観えます。
これには驚く方がたくさんいらっしゃるかもしれませんが、私には、賭けてもいいだけの自信があります。

その意味で、今回の
「ネバダ州米軍基地エリア51の遠隔透視に挑戦する」
の御法話は、本来その内容を知ったならば、一番聴きたくなる人々(i.e.第一想定読者)は、
オバマ大統領であり、米国下院議長(副大統領を除く権力の継承順位による)であることは、間違いないと言えるでしょう。
この御法話を紹介するヘラトリ(英語版)を2回発行した理由は、まさにそこにありますし、今回、矢継ぎ早に、下記の第3弾をアップする趣旨も、同様です。



『The Alien Who Operated the Spaceship
Which Plunged into the Offshore of Florida』
(フロリダ沖に墜落したUFOに乗っていた宇宙人)

下記のサイトにアップされておりますので、是非、多くの方々にご紹介ください。

http://heratri-topics.blogspot.com/





(なお、機械翻訳等による海賊版の和訳が出回っても、誤解を招きますので、以下に日本語で大意を要約しておきます。)




『フロリダ沖に墜落した宇宙人』



2011年8月23日に、マスター大川は、「エリア51の遠隔透視」に続く二度目の"遠隔透視"を試みたが、今回は、幽体離脱によって、意識が、単に空間をワープするだけではなく、時間をもワープして(過去にさかのぼり)、7/26深夜に、フロリダ沖で墜落直前だったUFOを遠隔透視し、そこに乗船していた"宇宙人"と接触した。


「猿の惑星」からやってきた!


驚くことに、その宇宙人は、「若い猿」に見えた。
(… The alien looked a junior "ape".)
彼の母船は、そのUFOがアメリカ軍に発見・回収されることを恐れて、スイッチひとつでそれを消し去ったが、この一事を見るだけで、過去70年間に墜落・回収された夥しい(おびただしい)数のUFOの宇宙人よりも、
彼らの方が科学技術の水準が上であることがわかる。

ところで、その宇宙人とは何者か?
「ケンタウルスα星人」
(Alpha Centaurian)
である。
太陽系に最も近い星の一つで、地球から約4光年の距離にある。
世界中のUFO/宇宙人の専門家達は、ケンタウルスα星人が、いわゆる「猿型」であることに仰天しただろう。
というのは、彼らが得ていた複数の「証言」によれば、ケンタウルスα星人は、完全な「人型」であったはずだからだ。
それは、部分的には正しい。事実、彼らの一部は人類型(humanoid)である。しかし、残りは、チンパンジー・タイプの猿型であったり、ゴリラ型なのである。
何ということだ!「猿の惑星」の物語は事実だったのか?
正確に言えば、いくつかの点において、あの映画の物語は、ケンタウルスα星系の事実に基づいていると言ってよいだろう。

もちろん、「人間」が「猿」に征服されたわけでも、滅ぼされたわけでもないが、第一作(1968年)と第二作(1970年)は、
「猿が科学技術に秀でていた一方で、人間は宗教的であり超能力で対抗した」
という点において、真実味を帯びている。

さらに、一連のシリーズ、とりわけ2001年作の「猿の惑星」では、物語の中で、タイムトラベルが重要な役割を果たすが、ケンタウルスα星の宇宙船は、空間のワープだけではなく、時間のワープ(タイムトラベル)にも秀でていることが、マスター大川のリーディングの中で明らかにされている。
この時期、日米で、「猿の惑星:創世記」が公開されたのは、偶然ではないだろう。
インスピレーションは、1963年のピエール・ブール(仏)の原作のときから始まっていたようにすら思えるのだ。
現存するケンタウルスα星人は、アメリカの複数の「証言」にあるように、極めて"友好的"(benevolent)である。他の惑星連合と協力しながら、徐々に姿を現わすことによって、「宇宙時代の到来を告げる」ことを意図しているようであるが、今回の遠隔透視によれば、
「大変不幸なことに、搭乗していた"宇宙飛行士"が未熟者(green junior)であったために、運転に失敗して墜落し、母船の方で苦笑いしながら、そのUFOを消し去った(erase)」
のが、事実のようである。

 アメリカから中国へ?


その日は、もう一つ遠隔透視に挑戦し、フロリダの翌日にベトナムのホーチミン市の上空に現われたUFOに接触を試みたところ、グレイが乗船していたことが判明した。
前号(英語版ブログvol.6)で指摘したとおり、アメリカの産軍複合体は、アイゼンハワー政権末期に、
「手を組む宇宙人を乗り換えた」(同じく「遠隔透視」による)が、このアメリカに"リストラ"された宇宙人は、後年、中国政府・軍に接触して、自らを売り込んでいたことがわかっている。
専門家の間では、最初アメリカ政府(軍)と秘密協定を結んでいた宇宙人の種類は、よく知られている。(トール)グレイと、(彼らのボスである)レプタリアンである。今回の遠隔透視で、
「ベトナム上空に現れたUFOに乗っていたのはグレイで、その母船から指示を出していたのがレプタリアンであり、彼らは、ベトナム空軍の対応能力を試して、その情報を中国軍・情報機関に提供していた」
ことが明らかとなった。

繰り返すが、地球上の軍拡競争は、もっと広い"宇宙人の文脈"の中で考えなければならない。
私の言っていることに疑いを持つなら、事情に詳しい人に聞いてみるとよいだろう。(マスター大川の遠隔透視が、"正確無比"であることがわかるであろうから。)
以前から、「エリア51にいる宇宙人は、遠隔透視者の侵入を防ぐために、ある種のシールドを張っており、アメリカ軍・情報機関の遠隔透視者すら、それを突破できなかった」
との噂が絶えなかった。

今回、マスター大川は、これを軽々と突破してしまったが、これこそが、仏陀の「六大神通力」であり、現代における「仏陀の証明」であると言ってよいのである。

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