2011年9月14日水曜日

(S21号)『「エリア51の新型宇宙人」英語版のお知らせ』

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ヘラトリ・トピックス第28号
『21世紀のウォーターゲートか?』
の英語版は、すでに、ヘラトリ・トピックスの英語版サイトに掲載されておりますが、
("The New Watergate Scandal ?)
第29号の
『エリア51の
新種の宇宙人!』
については、大幅に加筆修正した上で、

"The Aliens Who Really Exist in the AREA51 Underground Base
and their Unprecedented Activities"

というタイトルで、アップしました。
「さすがに、海外の初見の方には、いきなり「ケネディ暗殺」の話は激しかろう」
と思われましたので、その部分については、御法話
『エリア51の遠隔透視に挑戦する』
の中の別の論点として挙げられていた、
「タイム・マシンによる未来操作」
の話題に差し替えて、そのことについて英語で言及しています。
その他、"開示後"になりましたので、「予告編」という制約を外して、通常の紹介・解説レベルで記述できていることが特徴です。
大変面白く、かつ、刺激的な内容になったと思います。
下記アドレスでご覧いただけますので、ぜひ、サイトを訪れていただくと共に、多くの外国人の方にご紹介下さい。

http://heratri-topics.blogspot.com/

2011年9月9日金曜日

(第29号)『エリア51の新種の宇宙人!』

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 いよいよ、明日9/10(土)から、幸福の科学の全国の精舎で、御法話、

『ネバダ州米軍基地エリア51の遠隔透視に挑戦する
                                                                    ~果たして宇宙人は実在するか~』

が開示となります。
この御法話の中では、
「アメリカのウォーターゲート事件並みの陰謀?が明らかにされている」
という話は、前号ですでに言及しました。
しかし、この"遠隔透視"がもたらす衝撃は、これだけにとどまりません。
「エリア51の地下基地の中では、宇宙人とアメリカ軍の共同研究が行われている」
という噂・証言は、昔から様々なものがあり、実際、今回の遠隔透視によって、それは実証されたわけですが、問題は、
そこに登場した宇宙人が、大方の予想を大きく裏切り、
"全く新種の宇宙人だった!"
という事実が明らかにされました。
それは、幸福の科学の「宇宙人リーディング」においても、全くの初登場の宇宙人だったのみならず、
「アメリカのUFO専門家の間で長らく言われてきた"エリア51に居る宇宙人"の、いずれにも該当しなかった」
のです。
つまり彼らは、(いわゆる一般的な意味での)レプタリアンでもなければ、トール・グレイ(ラージノーズ・グレイ)でもなく、有名なショート・グレイでもなければ、巨人族でもなければ、我々が言うところのヒューマノイド(人類型)でもありませんでした。
 客観的にみると、エリア51の地下基地の秘密は、これまでにもかなり漏れており、
「地球製UFOの実験が行われていること」や、
「遺伝子操作の実験も行われていたと思われること」や、
その他衝撃の実験が行われていたことが、今回の"遠隔透視"によって確認されましたが、これまでアメリカ国内にも全く漏れていなかった、全く新しい"衝撃の事実"が存在したことがわかったのです。
それが、今回の「新種の宇宙人」です。
これには、世界中の宇宙人・UFO専門家も、仰天することでしょう。



                        なぜ、彼らの存在だけ隠され続けてきたか?



 もちろん、これは「予告編」ですので、この場で、その宇宙人の名前とか、出身星座の名前を申し上げることはできません。
しかし、他の内容があれほど外部に情報が漏れながらも、この点についてのみ、50年以上も完璧に情報が秘匿(ひとく)されてきた理由と思われる点が、この御法話の中で言及されています。
 ひとつは、最近、幸福の科学の宇宙人リーディングの中でも、世界で報道されている宇宙人関係のニュースの中でも確認されている、"中国政府(中国軍)と宇宙人の接触"との関係です。
「なぜ、エリア51の地下でアメリカ軍と共同研究をしている宇宙人が、大方の専門家の予想していた宇宙人ではなく、別の宇宙人だったのか」
という理由と、
「近年になって、中国軍(中国政府)と宇宙人の接触が始まった」
という事実との間に横たわる関係について、この御法話の中でコメントがされていることが一点。
 もう一つは、若干の私見も加わりますが、
「戦後アメリカの最大のタブー」
と言われる"ある事件"(大統領暗殺事件)との関係です。
この事件では、「犯人として逮捕された人物(その直後に射殺される)が、実は真犯人ではないであろう」ということは、アメリカでも、世界でも、半ば常識になっており、
「利害関係等から推定すれば、"真犯人像"は概ね特定できる」
というのが、専門家の間の一致した見解です。
そして、日本では例によって、ほとんど報道されていませんが、
「この暗殺事件と宇宙人問題の関係を立証する機密文書の内容が、元アメリカ海軍の軍人の手によって、日本風に言えば、"公証人役場における立会い人付き宣誓書"の形で公表」
された結果、少なくともそれが「歴史上の研究・分析の対象」になるところまでは、アメリカでも事態が進展しました。
この事件の真相そのものに対するコメントは、今回は控えますが、私も長らく疑問だったのは、
「仮に、そのような仮定が事実だったとして、それにしても、なぜ、「世界最高権力者の暗殺」という、最も極端な行為にまで及ばなければならなかったのか」
ということです。
しかし、今回の「遠隔透視」で明らかになった、
「アメリカ政府と宇宙人の関係に関する本当の事実(アメリカの専門家すら知らなかった事実)」
を知ると、利害関係者(the people concerned)が、その「最も極端な行為」に出ざるを得なかった気持ちが、何となくわかるような気がします。
 繰り返しになりますが、今回の「遠隔透視」によって判明した事実の中には、アメリカ及び世界の専門家が、まだつかんでいない事実が含まれています。
その意味で、この「遠隔透視」は、宇宙人問題において、「幸福の科学が世界のフロント・ランナーに立ちつつある」ことを示しており、世界中の専門家に、ぜひ、御覧いただきたい内容でもあります。
UFO研究家の竹本良氏によれば、
「自分達自身が幽体離脱型のウォーク・インを実施しているエリア51基地は、当然のことながら、同様の幽体離脱型によって遠隔透視をされることを想定して、防御用の様々な処置(シールド)が施されている」
との由。
通常の霊能者相手ならブロックできるシールドも、六大神通力・観自在力を有する仏陀の威神力の前には為すすべもなかったことが、今回の驚愕(きょうがく)の事実判明の背景にはあったと思われます。
 ともあれ、この値千金の御法話を、多くの方に心からお勧め致します。